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「エコール・ド・パリ1920展」

Art Impression 展覧会 企画 キース ヴァン ドンゲン ドゥルイイー指揮官夫人の肖像 プティ・バレ 美術館 エコール・ド・パリ 1920展 space Art Impression 展覧会 企画 モーリス ド ヴラマンク 7月14日の踏切 プティ バレ 美術館 エコール・ド・パリ 1920展 space Art Impression 展覧会 企画 マレヴナ マリー ヴォロビエフ モンパルナスの友人達へのオマージュ エコール・ド・パリ 1920展 space Art Impression 展覧会 企画 モイーズ キスリング 赤いセーターと青いスカーフの娘 エコール・ド・パリ 1920展 space Art Impression 展覧会 企画 フェルディナン デスノス 赤い日傘の下の猫たち プティ・バレ 美術館 エコール・ド・パリ 1920展
大戦間の平和な時代、パリには世界各地から芸術家が集まり、美術や文学、演劇、音楽、あるいは写真、モードにいたる様々な分野で新しい文化が花咲きました。それは、後にフォル・エポック(狂騒の時代)として伝説的に語られるほど華やかなものでした。
当時の芸術は、シャガールやキスリングなど外国人を中心としたエコール・ド・パリの時代として知られています。ところが実際には、戦前に生まれた素朴派や抽象主義、フォーヴィスム、キュビスム、戦中のダダイスム、戦後のシュルレアリスムなど、20世紀を彩る多様な動向も渾然一体となって渦巻いていました。
本展は、エコール・ド・パリを核としながら、このように多彩な顔を持つパリの20年代の美術を横断的に見てみようという企画です。ジュネーヴのプティ・パレ美術館から全面的な協力を得て、これまで日本では未紹介の作家の作品も含む60点余りの作品が出品されました。
2000年7月2日~8月11日
北海道立函館美術館
主催:北海道立函館美術館、北海道新聞社
2000年8月15日~8月27日
日本橋三越本店7階ギャラリー
主催:産経新聞社
2000年9月1日~10月1日
秋田市立千秋美術館
主催:秋田市立千秋美術館、AKT秋田テレビ
2000年10月7日~11月5日
明石市立文化博物館
主催:明石市立文化博物館、神戸新聞社
2000年11月18日~2001年1月31日 
北海道立釧路芸術館
主催:北海道立釧路芸術館、北海道新聞社
2001年2月14日~2月20日
大丸ミュージアムKYOTO
主催:京都新聞社
[全会場共通]
後援:スイス大使館、フランス大使館
協力:日本航空
企画協力:ジュネーヴ プティ・パレ美術館
株式会社アートプランニングレイ